(追記しました)スカパーで東方神起、XVツアーファイナル見ましたぁ~!

アップルです。
あっと言う間の2週間の日本滞在!」悲しいことに、もう今日が最終日になってしまいました。

今回は、勿論、東方神起のXVツアーに行くと言う目的もありましたが、長い間会っていなかった友人たちに会うと言う目的もありました。
日本に着いて、アメリカ在住のトンペンさんと銀座でランチをし、その後、直ぐに福岡で大好きなLaurenさんとお会いすることが、出来ました。もの凄い濃い東方神起の話で、時間を忘れてしまいました。本当に楽しくて楽しくて、Laurenさん、色々ご迷惑をおかけしました。Laurenさんのおもてなし、感動いたしました。本当にありがとうございました。

そして、福岡から名古屋へ移動、やはりトンペンさんのうりこさんとライブ前にランチ・・・久しぶりにお会いしましたが、全く、彼女はいつものままで、素敵な女性でした。

それから、土曜日の寒い雪の日、足を怪我しているのにも関わらず、私のために中目黒まで出てきてくださった、とどこさん!もう感謝しかありません。また、本当に、美しく、そして美味しい和食のお店を予約しておいてくださいまして、心からお礼を申し上げます。とどこさんとも東方神起の行く末を、真剣にお話ししました。お食事の後は、美味しいデザート、楽しかったです。←追記:とどこさんへのお礼を書き忘れてしまい大変申し訳ございませんでした。

東方神起も10年前とは違うように、私達ファンの取り巻く環境も変わりました。今までのように、何時でもどこでもライブに行くことが出来なくなってしまったファンの人もいるかもしれませんが、それでも、東方神起を愛する気持ちは変わりません。そんな事をふと思った、今回の旅でした。

そして、東京スカイツリーの天空と言うプラネタリウムで、東方神起とのコラボレーション『君の届けたい流れ星』の最終日1月19日に行くことが出来ました。
ほぼ、駆け込みトンペン、もしくは、何度も見ているけど、最後だからもう一回見よう的なトンペンでお客さんは埋まっていたような……笑

残念だったのは、東方神起のサインがある東の柱のある場所には行くことが出来ませんでした。あの場所はテラスと言うところで、冬の間は解放されていないみたいです。
それでも、初めての東京スカイツリーの展望台体験は、ただの観光客になって楽しめました。

東京スカイツリーに行かれる方は、朝一で行くことをお勧めします。もの凄い観光客の人々が・・・・・・・居ます。午後からだと、長時間並ぶ可能性大です。

その日は、スカイツリー後、スカパーで京セラドームでのXVツアーのオーラスを家族と共に見ました。全然トンペンじゃない家族のコメントは、かなり面白いです。もし、宜しければ メルマガ・東方神起と徒然 を読んでみてください。

それから、今回はパワーブロガーで 東方神起 ユニゾンの瞬間(とき) の著者であるまりこさんとも、久しぶりにお会いできたことは、大変有意義でした。東方神起の将来像を、お互いに語り・・・・今後どうなるのか?みたいなちょっと真面目な話もしてみたり。

まりこさんに、今回のツアーの衣装考察をぜひ、ブログに書いてくださいと言われました。(笑)」
私なんか、大した考察なんてできないと思いますが、NYに帰ったら、ゆっくり思い出して書いてみたいと思います。

今、ちょっと書くと今回の衣装はほぼ全部好きです。一つ言わせていただくと、全部の衣装が双子コーデで、あそこまで双子コーデに拘らなくてもいいのに・・・とか思いましたが、お金がかかっていそうな衣装だったので、それは満足でした。

そんなわけで、目一杯でてんこ盛りの2週間の休日、命の洗濯ができました。

日本にいるみなさんは、4月の東方神起祭り、ハイタッチ会とイベントが目白押し!ちょっぴり羨ましいのと、日本に居ないから、お財布の中身を心配しないですむので良かったぁ~みたいな!(笑)

東方神起の2人、そして東方神起の2人を応援しているトンペンの皆さんにとって、素晴らしい2020年でありますように、心からお祈りしております。

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KPOP界の闇・アンバーの証言(更新)

CBSの動画が、日本からだと見れないようですので、一番下にリンクしました。今度は見れると良いけど・・・

またまた、珍しいブログ更新しています。なんだか、色々考えさせられる事が多い2020年の幕開けです。

で、ちょっと前にTwiiterで英語から日本語に訳された、アンバー(元f(x))が昨日のCBSのインタビューに答えている映像が、流れていました。アンバー自身の言葉で、SMに在籍していた時に、もの凄いプレッシャーを抱えていた事を、つつみ隠さず、遠慮なく話していました。

まず、

完璧であることが、望まれる!それは、例えば
*ヘアースタイル *話し方 *体型の維持 *化粧の仕方 *立ち方 *みんなのお手本

↑このような事を常に、言われて続け、そして、音楽チャートでも1番を取ること、取れなければ数字を上げる努力をしろ!と言われる。

アンバーは、このインタビューの中では、語っていませんでしたが、もちろん、恋愛も禁止とかもあるんだと思います。

つまり、まるで、サイボーグのようなアイドルをKPOPの世界は、生産しているように感じます。

その上に、インターネットでの誹謗中傷。

こんな状況の中で、何時も笑顔で、何時もポジティブに、何時も良い人で、誰からも愛される存在であり続ける苦痛って、私には到底理解出来ません。私だったら、一日でギブアップです。

もちろん、アイドルはファンあってのアイドル、でも、アイドルも生身の人間。勿論、夢を売る商売が生業なら、全て完璧であるべきだと言う意見もあるでしょうが、そんな過酷な状況で仕事を続けたら、絶対に精神的におかしくなります。

ファンは、もし、アイドルが恋愛をしていることを知って、許せないとかファンを辞めるとか、そのような気持ちになるのは、分かります。ただ、度を越した言動行動は、仮にも大好きだったアイドルを追い詰めることになることに、気が付かなくてはいけない。

一番の問題は、SNSを使ってアイドルを、追い詰めるような文章を書くことです。

今まで、素敵なステージ、素敵な歌声を聴かせて見せてくれていたアイドルを、追い詰めてはいけない。
そして、そんな権利は私にはない。

ふと、去年2人の若いKPOPアイドルが、追い詰められて自ら死を選んでしまった事を、思い出し。2度と、あの悲劇が起きてはいけない。と心から思いました。

そして、アンバーの勇気のある証言に、心から敬意を表します。Thank you Amber❣

https://www.cbsnews.com/news/k-pop-recent-deaths-show-the-dark-side-of-music-genre/

 

CBS CBS ニュース

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チャンミンの交際報道を考える・その2

珍しく今日は、ブログの更新が続いています。
なんだか、色々な人が色々な考えがあるみたいで、だけど、それぞれの人の考え方をリスペクトしないといけないって思うのね。

一部のファンが、チャンミンは東方神起の事を全く考えていないみたいな事、言っていたりして、そして、チャンミンをとっても罵っていた。マジで、チャンミンを罵るのだけは、お願いだから勘弁して欲しい。基本、チャンミンは悪いこと何もしていないし。チャンミンに恋人がいたって、東方神起は健在だし、この結論を出す過程で、勿論ユノに一番最初に相談しているはず。

私のお友達のLaurenさんがね。こう言いましたよ。これから、チャンミンとチャミペンのNewチャプターが始まるって!その通りだと思います。このインシデントによって、ファンが一時的に減るかもしれない。それはそれで仕方ないこと。

そして、起きたことは起きるべきして起きたことで、その流れを変えることは出来ない。その流れが、負の流れになるか、正の流れになるかは、チャンミンとファンの行いによると思うし。

とにかく今は、まだまだ続く東方神起のツアーで応援することだけですよね。

メールマガジン・東方神起と徒然 で、表では書けないもっと本音を書いてます。興味のある方は是非読んでみてください。(チャンミン恋愛報道での巷でのインパクト)

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2020年明けましておめでとうございます。(チャンミンの交際報道を考える!)

明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
去年は、公私ともに、私にとって目まぐるしい一年でした。今年は、少し余裕のある一年である事を祈ります。
そして、読者の皆さんにとっても実りある、輝ける一年でありますことをお祈りいたします。

と、ここまでは新年のご挨拶です。2019年12月31日に、チャンミンが親しい友人らに交際を報告したと言うインターネットの記事が、降って沸いたようにTwitterに怒涛の如く流されていました。

数日前に、韓国で16周年のファンミーティングをしたばかりで、まさかの不意打ち(笑)!これには、流石に多くのファンも戸惑いました。まだまだ、戸惑っているファンも多いと推測します。当たり前のことですよ。

えっ?私ですか?結構冷静だったのですが、なぜかその日の夜は、何度も目が覚めてしまいました。どんな事があっても、睡眠を妨げられると言うことのないアップルが・・・やはり、かなりの動転はしていたようです。精神は嘘をつけないという事が、肉体をもって、改めて実感することになりました。

そもそも、この報道はどこからの情報なのか?と言うことが大変気になるところです。
写真も撮られていないのにも関わらず、チャンミンの恋愛がリークされたと言う点です。
そして、いとも簡単にSMもチャンミンも、この報道を認めたことです。

日本のスポーツ報知の記事によりますと、下記のような報道になっています。

現地報道によると知人の紹介で女性と出会い、恋人関係に発展。この日午前までに親しい友人らに交際を報告したと報道があり、同事務所が事実と認めたという。

スポーツ報知の記事を読む限り、12月31日に、チャンミン自ら、親しい友人たちに紹介した。とあります。

この記事の内容が正しいならば、この日以前は、親しい友人すらも、チャンミンの交際をしらなかったと言うことになりますが、それは、ないと思います。だって、知人の紹介で出会った二人なわけですから・・・。

しかし、2019年12月31日、親しい友人にお付き合いしている女性がいる事を、公に公表したいと伝えたのではないか?と思うのです。しかも、2019年の最後の日に、この報道がされるように・・・。

12月31日に、拘った何かがあるんではないだろうか?と、私は推測するのです。

この恋愛報道の記事が、出たことにより、誰がリークしたのか?と言う犯人は誰だ!知っているのが知人だけなら、知人の誰かがリークしたのではないか?と言うツィートも見かけましたが、それは、ないと思います。

どの記事を読んでも、そんな書き方をした記事はありませんでした。

それから、これは私の解釈ですが、お付き合いをしている女性がいると言うことを、認めたと言うことであって、チャンミンは公開恋愛するとは言ってないと思いますよ。

一部のネットの記事は、恋愛を認めたことを=公開恋愛 と言う解釈をしているようですが、それは、チャンミンをよく知るファンなら、違うと断言が出来ると思います。

以前から、東方神起のユノもチャンミンも公開恋愛はしないと言っていました。
しかも、お相手は一般女性との交際なので、格別に気を使っているとのこと記事でも、書かれています。

結論から行くと、この報道は誰かのリークではなく、チャンミンが自分で、決心したことなのではないかな?と想像します。つまり、真面目な交際をして、結婚を視野に入れたチャンミンの決意のような気がします。

チャンミンは、キムタクみたくなるつもりじゃないのかな?と思うのです。

チャンミンは、ファンならご存じだと思いますが、とにかくプライベートが本当に分からないKPOPアイドルには珍しい人です。公私混同をしない人です。

だから、もし結婚をするような事になっても、絶対にチャンミンは、家族の話はしないし、家族の写真を見せることは将来的にも、ないと思います。← 希望的観測も入っています。絶対に語らないで欲しい!

ファンにとっては、何時までも東方神起のチャンミン王子。

家族に見せる顔と、ファンに見せる顔をちゃんと使い別けできる男気のあるチャンミンだと、私は信じています。← 希望的観測も入っています。絶対使い別けて欲しい!欲しい!

賢いチャンミンは、今回の公表でファンダムに与えるインパクトを、絶対に分かって公表したと言うことの意味を、私たちは考えなければいけない。

つまり、超巨大なインパクトがあるのを考慮にいれての、恋愛宣言は、それだけ、チャンミンにとって、このお付き合いは、真剣だと言うことなのですよ。残念なことですが・・・。本当に残念です。(笑)

チャンミンは、嘘をつくのが超下手です。と言うか嘘をつけない。すぐ言動行動にでてしまう。

きっと、それだけ大切な相手で、それだけ大切な恋愛なんだと、まる一日経ってつくづく感じています。

ファンを去る人も出るでしょう。まだ納得いかなファンもいるでしょう。それも、これも、チャンミンは分かっての恋愛宣言なのだから、私は、チャンミンをリスペクトします。← でも、本音は、チャンミンあとせめて5年ぐらい待って欲しかった。

↑と思うのは、私のわがままだと知っています。

2020年・・・東方神起よ永遠に!

メールマガジン・東方神起と徒然 に、ここに書いたこと以外の関連記事が書いてありますので、興味があれば是非読んでみてください。それから、この関連記事の号外も数時間後に配信します。

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勘弁して欲しい!面倒くさいトンペン!

おはようございます。お久しぶりでございます。なんだか本当にブログから遠ざかってしまっていました。その大きな原因の一つが、トンペンワールドが結構面倒くさい!って思ってしまったからです。

ちょっとそう言う心境になった経緯を、色々考えると・・・2009年までに遡ることになりました。

私が、東方神起を好きになったのは、今からかれこれ10年前です。まだ、東方神起が5人だった時、でも私が東方神起を好きになった頃、もう既は、メンバー内では色々な問題が出ていた頃だと言うことに、後になって気がつく自分があるんですが。

2009年の夏あたり、つまり初めての東京ドーム公演が終わった頃から、不穏な噂が漂っていました。そして、そんな噂を決定ずけたのが・・・・あの2009年の紅白歌合戦(お葬式のような)と2010年元旦のテレビ番組でした。とにかく、出ていく3人の嬉しそうな笑顔と、対照的に死んだ魚なような目をしたユノとチャンミン・・・。今思い出しただけでも、悲しくなります。

とにかく、その番組が最後で、5人の東方神起は終わりました。

その後、SMと東方神起から離れた3人は、JYJと言うグループで活動を始めました。

でも、ユノとチャンミンはSMには残りましたが、今度のことが定まっていなかったので、表立った東方神起としての、芸能活動が出来ませんでした。ただし、個人的な地道な活動は(チャンミンのドラマ出演、ユノのミュージカル出演、バラエティー番組)などはありました。

それから、少し経って頃、2010年の秋、SMTOWNで2人の東方神起として沈黙を破りました。

2人だけで、東方神起を再起動させたユノとチャンミンに批判的態度を取る3人ファン、やはり東方神起は5人で東方神起と言う考えの5人ファン、そしてユノとチャンミンを応援する2人ファン。

そういう事情から、トンペンワールドは、常にファン同士が揉めていました。

最初は、出て行った3人のファンと残った2人のファンと5人ファン。

そういう揉め事が、2011年から2012年のTONEツアー当たりまで続いていました。

そのうち、3人ファンと2人ファンの間で、お互いの住み分けが出来たようで、その分裂で起きた出来事で表立ってガタガタ揉めることはなくなりました。ただし、今でも5人で東方神起と思っているファンも存在しますが・・・。だからと言って、そこで大きな揉め事は、あまり聞きません。

でも、どういう訳か、2人の東方神起と信じ、ユノとチャンミンを応援して来たファン同士が、足を引っ張り合って揉めると言う情けない状況になっていたりするのです。

2人で支えあって東方神起であり、お互いの得意なことを、2人でカバーし合って素晴らしい東方神起にしている2人に、暴言を吐くファンがいることに、もうウンザリです。

あの2人を比べること自体が、ナンセンスなんです。比べる必要なんてないんです。お互い違う人間なんです。双子じゃないんです。だから、面白いんであって、それは、本人同士が認め合っていることだと思います。

そして、東方神起に関わる人たちが、ユノとチャンミンに対して、自分たちが求めていないコメントがされると、東方神起に関わる人までにバッシングのコメントを、ソーシャルメディアに上げるファンたち。

本当にウンザリだし、勘弁して欲しい!

なんで、トンペンは、何時も何時もガタガタ揉めるんでしょうか?

それでも、東方神起が好きだから・・・・・・目をつぶっているファンの人々って多いと思います。こういう状況って、当然2人にとっても良いことじゃないと思うし。

だからと言って、私にいい策があるわけでもないんですが・・・・・・・(苦笑)なんとなく、今日は何時も思っていたけど書けなかった本音を、ちょっと2019年の終わりに書いてみました。

メールマガジン 東方神起と徒然・メンドクサイ!トンペン勘弁して! でもっと詳しく書いてますので、気になる方は読んでみてください。

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(更新中!)ええええええぇ~チャンミンがNYにいる!マジっ!

お約束どおり、ブログを更新いたします。

チャンミンは、私が仕事をしている間に、今までにない速さでインスタグラムをアップしていました。
まさに、NYを謳歌している証拠!

 

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꽃🌹

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↑チャンミンがNYへ来て、初めてアップしたのが、このインスタグラムでした。
このステーキハウスは、2017年夏にオープンした比較的新しい、コリアンスタイルのステーキハウスです。
ただの焼肉屋さんとは、一味違ったハイエンドな雰囲気と、ハイエンドなクオリティー、そして、決して安くないプライスのお洒落な韓国スタイルのステーキハウスです。

実は、私も話には聞いていましたが、まだ行ったことがありませんでしたが、このチャンミンが行ったレストランと言う理由だけで、行ってみたいと思います。

꽃🌹=花=COTE=flower

 

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#empirestatebuilding

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↑この写真には、エンパイヤーステートビルディングが写っていますね。
住所は、350 5th Ave, New York(33と34丁目の間、5番街沿い)

チャンミンはエンパイヤーステートビルディングを、とっても素敵なアングルで撮っているんで・・・。涙

 

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On my way.

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↑今度は、お洒落なモノクロの写真!マジソンスクエアガーデンと言うタイトル付きなんだけど、実際のマジソンスクエアガーデンの建物を、写していないと言う、まぁ~チャンミンらしい写真の撮り方、インスタ映え狙っているでしょっと、聞いてみたい気がしています。

そして、この写真「ONE WAY x ONE WAY」と言う標識を撮っているんだけど、その写真の下にチャンミンのコメントがあるんですよ。「changmin88 On my way.」= ~へ行く途中 って書いてあるんだけど、この意味は色々な取り方があると思いますが、私なりの解釈で行くと、マジソンスクエアガーデンへ行く途中(つまり、MSGで公演をするぞって言う意味)と、自分の目指す道は、ただ一方方向のみ、そこへ向かっているって言う意味の2つあるんじゃないかな?と、私は解釈したんです。チャンミンって、そう言うちょっとした、悪戯ぽい、ストレートじゃない表現を使って、言葉の遊びをする人じゃないですか?

 

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The best soju in my life👍 www.tokkisoju.com

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↑続いて、このTOKKIボトルの写真・・・。
TOKKI 토끼=兎=TOKKI と言うお酒のボトルをアップしたチャンミン君!このお酒は、ソジュ( 소주、朝鮮漢字: 燒酒)は朝鮮半島で製造されている蒸留酒つまり、日本の焼酎にあたいするものですね。韓国の焼酎と言えば、お手軽なお値段のチャミソルと言うブランドが有名ですが、このソジュは、高級品で一本25ドル~のようです。白ボトルと黒ボトルがあって、黒の方が値段が高いようです。クオリティーも普通のソジュとは違い、厳選されたお寿司グレードのお米だけを使って、作ったソジュだそうです。グルメのチャンミンは、お米の味もお酒の味も分かっているのねぇ~。

とにかく、チャンミンはインスタグラムのコメントに、changmin88 The best soju in my life👍
www.tokkisoju.com とコメントしておりました。

明日、早速このお酒購入してみたいと考えています。← 販売店がかなり限られているようで、残念ながら韓国でも日本でも今のところ購入できないみたいですけど、みなさんもご存じですよね。東方神起は歌って踊る動くデパートと言われています。チャンミンが、インスタで太鼓判を押したお酒・・・問い合わせ殺到、(特に日本から)そしてバカ売れしてしまう気配!?

For Brandon Hill, owner and creator of Tokki Soju, the moon and tokki (the Korean word for rabbit) have a strong significance in his life. Brandon moved to Korea in 2011, the year of the rabbit, to study traditional Korean fermentation practices and distilling techniques. While immersed in Korean culture, he learned all the ways that Korean culture reveres the moon and its phases.

In Korea, they believe the moon’s craters resemble the outline of rabbit… and when you are drinking with the moon, you are never alone!

↑このちょっとカッコいいお兄さんがオーナーでありクリエーターだそうです。
ブランドン・ヒルさんは、2011年に韓国まで行って、お酒の造り方を勉強して、NYの今一番お洒落な街ブルックリンで、TOKKIを醸造しているんですってぇ~!

それでね、なんでTOKKI(兎)って名前にしたかは、ブランドンさんが、韓国へ引っ越しした年が兎年だったんですって、結構、あまりにも簡単な名前の付け方で、笑ってしまいましたが、そうそう、韓国では月のクレーター影が兎に見えるって言われてて(これって、日本でも同じだよねっ!)それで、月を見ながらお酒を飲むとき、実は、一人じゃないんだってぇ~って言う言い伝えが韓国ではあるんだそうです。

Introducing Tokki Soju from Tokki Soju on Vimeo.

 

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#TheVessel

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↑次は、Hudson Yardsの写真をチャンミン君は、インスタグラムに投稿しました。
Hudson Yards Redevelopment Projectが正しい名称です。ここは、マンハッタンで一番新しい観光名所で、できたばかりです。実は、私お恥ずかしながら、まだ行っていません。チャンミンに先を越されてしまいました。今、とにかく一番なインな場所です。

ニューヨーク ハドソンヤード ベッセル

この後、チャンミンはワシントンスクエアパークの写真を投稿しています。

 

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Piano man🎹

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それにしても、かつて、チャンミンがこんなに短期間に、これだけの大量のインスタグラムを投稿した事が、あったでしょうか?私が知る限りではありません。

これは、またまた私の推測ですが、NY滞在を心から楽しんでいるように感じるのですが?いかがでしょうか? 私も、今チャンミンと同じ街に居ます。もちろん、チャンミンにばったり出会えたら、それはそれで素晴らしいことでありますし、夢のような出来事であります。

しかし、そんな私の自我の為に、チャンミン探しに明け暮れるような行動で、チャンミンの短期間のNYライフを妨害するような行為はしたくないのです。

チャンミンが、私の住む街NYを好きになってくれること、そして、またNYに来たいと思ってくれること、そして戻って来てくれることの方が、100倍嬉しいことなのです。

チャンミンのインスタグラムの投稿の仕方が、賢すぎて・・・(時系列で上げていないこと)
あぁ~チャンミン・・・されどチャンミン・・・愛すべき憎きチャンミン!

何時までNYにいるのか分からないけど、どうか思い切り楽しんでください。

まだ、インスタ投稿続くのだろうか?(笑)

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みなさん、お久しぶりでございます。
日本のみなさんへは、こんばんは、アメリカに住んでいらっしゃる方々には、おはようございます。

本当に、最近全然ブログを書いていない自分を叱咤して・・・。今ブログを書いています。
そんなだらしない私がブログを書かなくては、と思わせた出来事が、そう!チャンミン君がなんとNYに
いるんです

もしかしたら、今日あたり韓国へ戻るかもしれなせんが、今はまだNYにいると信じて書いています。
今回の渡米理由は、秋から始まるJTBC『糧食の良識』(仮題)と言う番組の収録のためと言うことです。

東方神起のユノもチャンミンも長年の間、SNSをやって来なかった化石に近い韓国芸能人なんですが、
彼ら、兵役を終えて色々考えての結果、時代の波にSNSをやらないと乗れないという結論を出し、
完全なる方向転換したわけです。

そのような状況の中、SNSを使って海外から情報をチャンミン自身が発信すると言う
レアな状況に、ファンのみんさんの心は躍っているわけです。

しかも、NYは私の街です。

チャンミンがインスタグラムにあげる場所を、完全に特定できてしまう。
そして、ニヤニヤしている私って、気持ち悪いです。

ちょっと時間が今ないので、一旦、このブログあげますけど、後で、続きを更新します。
例のお酒のこと、コリアンタウンの韓国料理屋さんのこと、などなど・・・では、後程

東方神起チャンミン、韓国の新グルメ番組に出演決定。“美食家アイドル”としての活躍に期待大 2019年03月21日 テレビ #東方神起

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2018年の東方神起に関して思うこと、2019年東方神起の益々の活躍に期待

明けましておめでとうございます。
昨年は、ブログに訪問くださいましたり、またメールマガジンを読んでいただけました事、感謝しております。2018年の反省は、私事ではありますが、時間と心身ともに余裕のない一年でありました。そのために、言い訳になりますがブログの更新が、本当に出来ない状況でした。今年は、少し心の余裕を持って、ブログの更新を定期的にして行きたいと思います。

さて、2019年の東方神起に皆さんは何を期待しますか?
私は、何時ものように妄想で、東方神起の2人にはあれもこれもやってもらいたいと思っていますが、その前に、2018年の東方神起の活躍ぶりを振り返ってみたいと思います。

ご存知の通り、東方神起は2017年に兵役を無事終え、芸能活動を再々スタートいたしました。
その後、直ぐに日本ツアー(Begin Again)をスタート、そのツアーは日産スタジアム3日間と言う快挙を持って終了。

しかし、休む間もなく次のTomorrowツアーがスタートしました。そのツアーは、2019年1月20日にスターファイナルを迎えます。とにかく再始動と共にツアーツアーの2018年でした。

そして、またここで語ってしまうアップルですが、本来ならば東方神起は間違いなく、日本最大のエンターテイメントのお祭りNHKの紅白歌合戦に出場出来たはずです。

紅白歌合戦に出場出来る人たちとは、数限りないハードルを乗り越えられた人々しか出場出来ないと言うことを、2018年の紅白歌合戦を見て痛感しました。

基本3つの条件があるそうです。

1.「今年の活躍」
2.「世論の支持」
3.「番組の企画・演出」

そして、これまたビックリなんですけど7歳以上の男女を対象に、ランダムに電話をかけるそうです。この電話番号はコンピューターがランダムに選別した番号だそうです。で、こう質問するそうです。「紅白に出場してほしい歌手男女各3組は誰ですか?」

それから、毎週日曜日に放送されている超ベタな番組「NHKのど自慢」の予選者が選ぶ多い曲を歌っている歌手。それに付け加えて、もちろんCDやDVDの売上げが多い歌手。有線放送、カラオケ多数歌われる曲を歌っている歌手。そして、インターネット配信、ダウンロードを多数されている曲を歌っている歌手。

過去、NHKでは7~8人のスタッフで話し合って決めていたそうです。しかし、近年では、番組部長と、紅白のチーフプロデューサーとデスクの3人が、完全なる専権事項だそうではありませんか?

紅白の出演者は、公に発表される直前まで誰も知らないと言う、何とも胡散臭い、きな臭い、怪しい選考の仕方をしていると言うことです。

建前的には、アンケート重視となっているようですが、芸能プロダクションとの癒着と言う闇の部分も、紅白出場の鍵になっているようです。

正直、東方神起は上記の1.と3.条件は満たしている訳です。
ほぼ文句なしで、出場できるアーティストなのですが・・・・・・・。ただし、この「世論の支持」と言う項目に引っかかるのです。

NHKが、なぜここまで「世論の支持」に拘るのか?
もっともNHKが恐れているのが、番組への批判です。番組への批判は、真っ直ぐにNHKの受信料を払わないと言う抗議行動に繋がるからです。

で、東方神起が今なぜ「世論の支持」を得られない可能性があるか?と言うことです。
それは、今の日韓関係にあるわけです。今の日韓関係は、過去にないぐらい悪化しています。

もちろん、政治と文化は別と建前では、口を揃えてみんな言います。ですが、多くの国民が、日韓関係が良好とは考えていません。これは、残念ながら事実です。

東方神起が、何の政治色がないアーティストだとファンのみんなは知っています。しかし、世間は韓国出身アーティストとして色眼鏡で見るのです。それが、「世論の支持」に繋がって行くのです。

それでは、どうしてTWICEが紅白に出場できたのか?
それは、これは私の憶測ですが、やはり無国籍グループです。と言えるチーム構成と、開き直れますよね。(笑)韓国人、日本人、台湾人で構成されているグループで、韓国色がかなり薄いからではないでしょうか?

つまり、私の思った結論ですが、日韓関係が良好にならない限り、東方神起の紅白出場は無いと、残念ながら確信した2018年の大晦日でした。

桑畑優香さんと言う韓国のエンタメについて色々な記事を書いている方の記事が興味深かったので、ここにリンクを貼っておきます。

その桑畑さんが、記事の最後にこう書いていらっしゃいました。

実力だけでは勝ち取れない「紅白出場」

韓国人歌手にとって、紅白出場は実力だけで勝ち取れるものではなく、日韓の政治的、文化的な関係性にも大きく左右されると考えられる。

そして、日本の大晦日にやっている紅白に出場したと言う経歴は、揺ぎない経歴になるようです。

時を経て現在も日韓の架け橋として様々な形で活躍しているスターが多く存在することから察すると、「紅白出場」という揺るぎない経歴は、その後の人生に大きな意義を与えているのは確かだろう。

紅白出場韓国勢 あの人の意外な今 ~訪北した“韓国の桑田佳祐”から“落ちた女王”、不動の東方神起まで

こちらの記事も一緒に読まれると面白いです。

紅白歌合戦の出場ならなかった東方神起やBTSも!! 韓国の“年末歌謡祭”事情

私が、2018年の紅白歌合戦の選考で、文句を言っている間に、東方神起我関せずと言った感じで、母国の歌謡祭で、新曲を引っさげて、堂々と風格のある完璧なパフォーマンスを、披露したようです。

東方神起「2018 MBC歌謡大祭典」で新曲「Truth」のステージを初披露

そうそう!もう一つ同歌謡祭で、Wanna Oneと言う若手アイドルグループが、東方神起の Rising Sunをカバーしたようです。なかなか上手に歌って踊っていましたが、東方神起の特に、SMP=SMミュージック・パフォーマンス の曲をカバーするのは、かなりの至難の業だと思います。

どんなに、上手に歌って踊っても東方神起の初期のSMPを、完コピーするのは非常に難しい。独特のオーラがないと・・・なんて勝手に思っています。

東方神起を、超えられるグループは、東方神起以外いないんです。
東方神起とは、KPOPなんかのカテゴリーに分類できない唯一無二(ゆいいつむに)なグループなんです。

と新年早々また語ってしまいました。

とにかく、東方神起には私が大きな期待なんかしなくても、ファンの期待以上の活動をしてくれています。2019年も色々なことに挑戦して、ファンの目ばかり気にせず、2人が本当にやりたいことを、全力で邁進していただけたら、私も2019年を頑張って歩んで行けそうな気がしています。

2019年が、東方神起ユノとチャンミンとファンの皆様にとって、幸多き一年でありますことを心からお祈りしております。

元旦のNYよりアップル

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ユノ、チャンミン15周年おめでとう!

皆様、大変ご無沙汰しております。
ここ最近、個人的に大変忙しくしておりまして、ブログの更新がままならない状況でした。
申し訳ありません。そんなこんなしている間に、2018年ももう終わりです。そして平成最後の12月です。

そして、12月26日は東方神起のデビュー15周年でした。

26日、その日に、新しいミニアルバムがリリースされました。
私は、早速iTunesで音源を購入しました。

完全に私の好みです。
もともと、エレクトリックミュージックが苦手な私としては、ここ最近のSMのミュージック傾向は、私の好みなのです。

ジャジーな気だるいアンニュイな感じ!良いじゃありませんか?
大人の東方神起の色気が満載!

やっぱりジャズは、耳に心地よく響きます。

でも、ロックも好きなんですよ。(笑)

来年の3月に、バージョンアップする韓国バージョンのライブのアンコール公演が決まったようです。
来年も、東方神起関連イベントが、次々と発表されるのでしょう。

再来年は、東京オリンピックがあるから・・・もしかすると、2020年前半は、ツアー出来ないのかな?
となると、2020年の後半10月あたりからツアーで、2019年は、早めにツアーが始まるのかしら?とか色々考えています。

あぁ~東京オリンピックの時に日本に居たい気もするけど、そうなると東方神起のツアー時に帰れない!とか色々考えます。(笑)

とにかく、今回の曲は「運命」より好きです。うふふふ

 

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#동방신기⁠ ⁠⁠ ⁠⁠ ⁠ #東方神起⁠ ⁠⁠ ⁠⁠ ⁠ #TVXQ⁠ ⁠⁠ ⁠⁠ ⁠! #TVXQ15thAnniversary⁠ ⁠⁠ ⁠⁠

appleさん(@appleny323)がシェアした投稿 –

[Tracklist]
01 Truth
02 Sooner Than Later (Feat. The Quiett)
03 Jelly Love
04 Morning Sun
05 夜話 (City Lights) (Feat. TAEYONG of NCT) (Sung by U-Know)
06 아스라이… (Beautiful Stranger) (Sung by MAX)
07 Circle (동행)

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これからの東方神起と貴方(ファン)との関係性

本当にお久しぶりです。
9月は滅茶苦茶忙しくて、ブログの更新ができませんでした。
大変申し訳ないと思っています。しかし、ちゃんとメルマガは一週間に一回の割合で、更新していますので、興味のある方は、是非とも読んでみていただければ幸いです。←もちろん、東方神起関連記事ですので。(笑)

今日のタイトルは、東方神起と貴方(ファン)との関係性 なんて難しいタイトルになってしまいましたが、いやいやなんてことはありません。貴方と書きましたが、ここの部分は、それぞれのファン(私含め)との関係性ってことなんです。

もちろん、ファンの人それぞれ東方神起へ対する思いって違うし、それは私のように遠方に住んでいるので、毎回毎回ツアーに行くことが不可能だったり、また、行きたくても仕事、家族のこと諸々の諸事情で行けなかったりするわけですが、1度、なんらかのキッカケで、彼らのファンになると、もの凄く身内意識が生まれるんじゃないですかねぇ~?そんな事ないですか?

と言ってもこれは、私が個人的に私の周りの人々を見て感じたことを(私も含めて)書いていますので、例外もあるだろうし、そんなことないと思っている人もいるかもしれません、その点がご了承していただけますと幸いです。

それと、以前東方神起の熱狂的なファンだった人が、今は東方神起を攻撃するアンチ化してしまった人々も、ここ最近続出しています。東方神起のインスタグラムで信じられないくらいの悪態を羅列している人々って、実は今でも東方神起が、未だ気になってる=好きの裏返しは嫌い、なんではないだろうか?と思います。

もちろん、そのようなアンチ化してしまったファンを装って、単にネット右翼と言われる人たちが成りすまして煽っていると言うのもあるでしょうが、先日、かなり2人のインスタグラムの悪質コメントを読んでいると、かなり本当に最近の東方神起事情に、精通しているんですね。

と言うことは、かなりトンペンワールドを嫌いなくせに、アンチ言動をしているのにも関わらず見ているんです。
本当に嫌いになった人たちのことを、自分の時間を費やして調べたり見たりするでしょうか?
普通の人間の行動として、本当に大嫌いになった人たちとは、極力接したくないと言うのが、全うな行動だと思うのですが、みなさん、どう思われますか?

何かをきっかけに、東方神起に対して頭に来た、もしくは、自分の思っていた偶像を壊されたから、まっ!それが、きっと例のMVの映像にあった「世界地図」から日本がなかった事件がきっかけとなったんでしょうね。多分・・・。

確かに、多くの日本の東方神起ファンは少なからずショックだったし、呆れもしましたが、東方神起に当たるのはお門違いってもんで、文句クレームは所属事務所に伝えれば良いんだけど、でも、ユノとチャンミンに文句を言いたいのよね。

だって、こんなに愛していたのに、こんなにお金も使ったのに、なんなの?あの仕打ちって!

結局、スタッフ、会社、事務所、制作会社などなどのミステイクも、一番表にいるアーティストへのクレームになってしまうことの現実、私はよく分かります。

私も長い間、リテールで生業を立てていた身としては、自分のミスではない商品の欠陥などなどの文句を一番に聞く身でしたので、よく分かります。

そして、今はネイルの仕事をしていますので、ネット上に存在するレビュー(お客さんの感想)で、クレーム、文句を尽く書かれたりすると、完全に自信喪失状態に陥ります。でも、それは、自分の施術がよくなかったとか、まぁ~理不尽なクレームもありますが、理由があるので、最終的には仕方ないと思うのですが、それでも、かなり落ち込みます。そして、インターネット上のネガティブクレームは、一瞬にして拡散し、評判となり利益の損失にも繋がります。

だから、私は、もの凄く分かります。
インスタグラムに書かれている悪質コメントを読んで、ユノとチャンミンがどれだけ、心を傷つけられているか・・・・・人事ではありません。でも、プロだから仕方ないと言えばそうなんですけど、インターネットの世界の怖いところは本人が特定できないので、誰が書いているか分からない点です。(もちろん、最終的には調べれば分かるのですが)だから、凄いことを平気で書くのです。

書いている人は、よーく考えて欲しい。
もし、自分が同じようにネットで、全く理解不能な悪質なクレームを付けられたら、どうれだけメンタルを傷つけられるかを・・・・・・。

文句をつける人々は、何をしても理解不能、意味不明、根拠のない事実、支離滅裂なコメントを残します。
大変、心の病んでいる人々です。本当に見れば不愉快になるのことばかり・・・。

でも、反対にこういう人々が居れば居るほどに、東方神起と私たちの関係性は向上するのです。
ユノがチャンミンが、ユノペンがチャミペンがじゃなくて、ユノもチャンミンもファンもみんな家族なんです。
東方家なんです。なんだか、今回のツアーに行った人々の感想を読んで、本当に、東方神起の2人はファンのことを、身内だと思っているんだなぁ~と感じました。

先日、東方神起が久々に出演したNHKの「うたコン」を見に行った人の感想の中に、観客席に見えるTの赤いペンライトをユノが嬉しそうに見ていた っていうのがありまして、久しぶりのNHKホールでしかも生放送、そして、ファンの方が少ない観客を目の前にして歌うのって、かなりの緊張ですよね。

でも、そんな緊張の中に見えてファンである証Tライトが見えた時、家族が来てくれていると感じた一瞬だったんじゃないかなぁ~と思いました。

韓国では、相変わらず毎日のように若手のアイドルが生まれ、そして消滅しています。
そんな競争の激しい世界で今でも、現役でスーパースターを続けている東方神起を、心からリスペクトします。

そして、これからは、ライブ(家族だけだから)では、もっと地を見せてもいいよ。なんて思いました。

それが、これからの東方神起と貴方(ファン)との関係性を向上させる術であり、ファンが期待するところじゃないかな?って思います。

東方神起には、出来る限り東方神起としての活動を続けて行ってもらいたい。
それが、将来2年に一回のライブとかになったとしても・・・・・・・。

I LOVE TOHOSHINKI.

追伸:
でもね。家族は一番甘いけど辛辣に本音を言いますよ。辛辣な本音も愛があれば良いんです。
愛がある本音は、直ぐ彼らにも分かると思います。だって、ユノもチャンミンも賢い人たちだから・・・。

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東方神起「TOMORROW」に期待!

先日、YOUTUBERトンペンゆちはるさんをご紹介しましたね。
皆様、覚えていらっしゃいますか?この方なかなか鋭い分析をしています。

今回、発表された「TOMORROW」についても、私と共感することをおっしゃっています。
何を彼がおっしゃっているかは、皆様是非彼の動画をご覧くださればと思います。

ご覧いただけましたか?

東方神起の日本でのマーケティング戦力の中に、JPOPで5人の美しいハーモニー+5人の兄弟愛(本当の兄弟ではないけれど、とっても仲良し5人組み)アイドルアイドルしていないアーティスト色 などがあったように思います。

みなさん、ご存知のように5人の兄弟愛という仮想兄弟は、2010年の東方神起分裂という悲劇で消えました。
しかし、今度2人になった東方神起には新しいストーリーを作る必要がありました。

新しい物語は、どのような展開にしたか・・・それは、努力の2人、清廉潔白な2人、苦労して頑張って成功を手に入れる2人と言うストーリーが販売戦力の中に組み込まれたと、私は考えています。

しかしながら、これは私の個人的な分析なので、それは違うよ!アップルと言いたい方もいらっしゃると思いますので、これは私の個人的分析であることをご理解しながら、読んでください。

2人になってからのアルバム、ツアータイトルは下記になります。

1.TONE
2.TIME
3.TREE
4.WITH
兵役により2年強の活動休止
5.Begin Again ←ただし、このアルバム、ツアーはベストアルバムであり新曲のアルバムではない。
6.TOMORROW ←このアルバムが、兵役後初めて発表される未公開曲のアルバムである。

TONEアルバムは、5人の東方神起が分裂して2年近く公の場所に出なかった2人が、それでも待ってくれていたファンへの感謝の気持ちを伝えるため感謝の気持ちを込めて作ったアルバムと、チャンミン自ら語っています。

これまでと変わらず僕たち東方神起のことを応援して、待っていてくれたファンの方々にプレゼントというか、感謝の気持ちを込めて作りました。By Changmin

そして、まさにファンへのラブソング的な曲が「DUET」だと思います。

ただし、この時、エイベックスもSMもYOUTUBERゆちはる氏も言っているように、大きな賭けにでました。

それが「WHY」の誕生です。私は、5人時代から東方神起を知っている一人として、この「WHY」の2人の東方神起にどれだけ驚いたか!特に、日本での東方神起のイメージは180度変わりました。この曲にもメッセージがあるように思います。この曲が発表された当初、東方神起を去った3人へ向けてのディスソングではないか?と言われたのですが、今真剣に歌詞を聞いても、やはりこの曲は、ある意味で、ディスソングであり(2人はディスソングではないと、当初のインタビューで言っています。)2人の東方神起ストーリーの序章のような曲だったと思います。

今までのイメージをガラッと変換させたあとの東方神起は、もう5人の東方神起とは別物だと言うことを安易に理解した自分がいました。ユノとチャンミンのビジュアルとルックスを最大限に生かした衣装、振り付け、洗練れた雰囲気、セクシーなイメージ、今までの東方神起にはなかったエレメントを散りばめて2人の東方神起は誕生しました。

で、結果!もの凄い新規のファンを掴みました。つまり大成功したわけです。

日本での東方神起は、努力の人たち、頑張っている人たち、美しい人たち、ファン思いの人たち、そして何か涙を誘うストーリーが何時も+されて、東方神起は兵役に行くまで同じようなストーリーを付けて日本での活動をして来ました。

でも、それが出来たのは兵役までの話です。

2011年に活動を再開し、『TONE』では復活、『TIME』では生き様、そして前作『TREE』では自分たちの成長の軌跡とファンへの感謝をテーマに掲げてアルバムを制作してきた東方神起。彼らが次にめざしたものは常緑樹のようなエヴァーグリーンの輝きだった。【モデルプレス】

兵役前の「WITH」は、“東方神起と共に”“東方神起の音楽と共に”がテーマで、アルバムの最初の曲が「Refuse to Lose」(日本語に訳すと“負けてたまるか”)と言う凄いタイトルの曲がアルバムのオープニングを飾り、もちろんライブでもこの曲で、2人がカッコよくスポーツカーで登場しました。

でも、私今までこの曲の歌詞とかサラっと聞いていたので、今ちゃんと聞いて驚いています。
この曲は、「WHY」のような強いメッセージ性の強い曲であり、また、兵役から帰って来てからの東方神起の今後、未来を予測を暗示させる曲であったことに、今驚いています。

英語のタイトルだとサラっと「Refuse to Lose」なんですけど、でも日本語タイトルは「負けてたまるか!」ですからね。これだけで、かなりこの曲がど根性の東方神起の曲だって事を意味しています。そして、私はこの歌詞の中に、東方神起とは太陽神だと言っているところに注目しています。(太文字で記しを付けました)

そして、終わったばかりのビギアゲツアーのロゴにでてくるフェニックスを出てきます。
それから、アルバムで聞いてみてください。この曲は英語のナレーションでスタートします。日本語だとこんな感じです。

<東方で目覚めた神は、さまざまな困難を乗り越えることによって多くの支持を得て愛され、世界をひとつにした>モデルプレスの記事より引用

Are you ready? Are you ready? Are you ready?
Are you ready? Yeah I’m ready Are you ready?
Let’s go! Let’s go! Let’s go!
Are you ready? I’m all ready I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready I refuse to lose
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Hey

Born to be the red king 起きる太陽神 その名は
We are TVXQ dangerous この世界に風神雷神撒き散らす
get up
舞い上がれ 勝利の風 blowing from big east oh big east
Ready to roll I’m out of control 駆け上がるこの道 The longest road
双頭のeagle ふたつの声にひとつのsoul
Dream 生まれ変わり永久に生き 甦るphoenix 纏うblaze

Believe my action I’m all ready ready
このchain reaction 後に続く者はその手でclap!
refuse to lose ready go clap! clap!

Are you ready? I’m all ready I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready I refuse to lose
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Hey

To make the new world 明けない夜に光を
今 無限に蔓延るdark matter 未知なる絡まりから生まれだすwake up
欲望のchaos 願いは空を越えてunite oh unite
We can 創造 君と融合 この場所から始まる endless show
永遠のglory 歓喜の歌 響けon the planet
Brave 何ひとつ恐れはしない これがdestiny This love & peace
For the creation I’m all ready ready
このchain reaction 終わりなき未来と希望にclap!
refuse to lose ready go clap! clap!

Are you ready? I’m all ready I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready I refuse to lose
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Hey
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Hey
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Say
Are you ready? I’m all ready(ready) I refuse to lose Hey
Are you ready?

そうそう、東方神起ってこういうメッセージや秘密の隠語とかを、曲の中に散りばめるのが得意です。

この曲が、兵役前のWITHアルバムのオープニング曲であることにも意味があるように感じています。

ここまでは、今までの東方神起ストーリーなんですけど、どうなんでしょ?そろそろ路線転換の時じゃないのかな?って私は思うのです。ゆちはる氏も変える時期なんでは?と言っています。

なぜ私がそう思うかと言えば、東方神起はもう何処にもいかないんです。
何時もいるんです。彼らが努力する人々であることは、重々知っています。
素晴らしいことも、ファン思いであることも、謙虚でいることも私たちファンを知っています。

だから、もうずーといるスターの頂点に立ってしまった東方神起には、既存のストーリーだけでファンの心を鷲づかみするのには、感動的要素がかなり弱いです。

「TOMORROW」もまたこのベタなシナリオでストーリー展開されることを、私は全然願っていません。

もっと彼らの可能性、音楽性を生かした普通のアーティストのアルバム、ツアーにして欲しい。
善と悪のオープニング映像も変えて欲しいと、心から願います。

そうそう今回、韓国サイドのプロダクション東方神起のワールドツアーのオープニングがかなり良いできだったので、ちょっと良い意味で驚いています。私は、日本でもこういう洗練された東方神起を見たいのです。

もし、また同じ展開になっているのであれば、これを最後にして、次のツアーではとんでもないイメージチェンジ(これはかなりリスクがありますが、このような大きな賭けをしないと、新規ファンどころか既存のファンの心をも掴むことは不可能です。)を起爆剤として、これからの東方神起の未来は明るいと暗示させる企画を切に願うアップルです。

それから、Laurenさんから教えていただいた記事がかなり興味深かったので、こちらにリンクさせていただきます。今年6月22日付けでエイベックス株式会社の代表取締役社長COOに就任した黒岩克巳氏のエイベックスの新展開と言う記事です。

この中で、早速黒岩氏が言っていたことが、

今まではテレビ出演やオリコンランキングの順位が大きな価値基準だったと思いますが、これからは一般リスナーに聴かれた回数、取り上げられる頻度が価値になってくる。

つまり、今後はCDではない違うコンテンツ(YOUTUBEであったりネットサイトのライブ配信)の時代か?
だから、今回初めてエイベックスは東方神起の「Road」のMVをフル動画で公開しましたことも、新展開の始まりか?みたいな・・・。

それと、意味深なことも言っています。それはチケットの2次販売についてです。
以前にもブログで書いたと思いますが、アメリカではチケットの2次販売は合法です。
なぜならば、2次販売で売れたものをちゃんと、興行主、アーティストに還元される合法的な2次販売のシステムが確立されているからです。

黒岩氏は・・・その件に関して下記のようなことを言っています。

黒岩:まず、勝手な1次流通やダイナミックプライシングなど、アーティストやレーベル、プロダクション側に還元されないものは排除していくべきです。アメリカでも闇業者が2次流通を行っている時期がありましたが、今ではすべて1次流通が吸い上げて、オフィシャルなものとして行っています。第一に、フェアな状況を作り出すことが重要で。コンテンツ側にきちんと利益が返ってくるシステムを整備できれば、日本でもチケット価格の弾力化がないとは言い切れません。弊社もこれまでチケットマッチングや交換サービスなどの施策はトライ&エラーで行っていますし、まだテストケースですがいずれはシステム化して世に出していきたいですね。

これは、つまり今後1次流通(元の興行主)に還元されるなら2次流通もありだと言っているのです。
今度の日本エンターテイメントも、みんながみんな同じ値段でアーティストを見れる時代は終わるかもしれません。涙

ーー日本には、国内マーケットで愛されてきたドメスティックなコンテンツもあります。その伝統は活かしつつも、グローバルに一歩踏み出すべきでしょうか?

黒岩:難しいところですね。例えば、各サブスクリプションサービスを見ていても、K-POPというジャンルはありますが、J-POPはありません。ただ、K-POPも10年前はグローバルなジャンルして確立されていなかったわけです。2000年初頭は、韓国がそこまでカッコいい音楽をやっていたイメージもありませんし、おそらく日本の音楽の方が、アジア圏では聴かれていたように思います。急に世界を狙うのは難しいかもしれませんが、やはりアジア圏でよく聴かれるようなアーティストが次世代からどんどん出てこないと、日本の音楽は世界に進出できません。さらに言えば、人口比率や少子化などを考えると、外のマーケットを狙わなければ日本の中における音楽産業そのものも徐々に衰退してしまうでしょう。特にデジタルリテラシーの高い若い人たちは最先端の音を聴ける環境にあるので、そういう外に目が向いている世代からアーティストが出てきてほしいですね。おそらく海外で触れられることによって国内でもそのアーティストの価値は上がりますし、マーケットも自然と広がっていくのではないかと。

ーー韓国勢は積極的に海外進出を目指しています。

黒岩:やはり韓国は、日本よりも5年以上、海外の音楽シーンに対するリテラシーは高いと感じます。楽曲作り、ダンスの振り付け、衣装、ファッション、もちろんアーティスト本人のパーソナルな部分を含めて、レベルが高い。弊社もSM(エンターテインメント)さんやYG(エンターテインメント)さんと一緒に制作していますが、15年前はエンタテインメントの勉強をするために日本に来ていたわけで。でも結果的に、コンサートやMVの作り方など、日本のノウハウをしっかり吸収しました。本当、素晴らしいなと思います。

↑まさにその通りだと思います。
ただ、まだ韓国エンターテイメントはミュージシャンなどの底深いところが育っていないので、ライブは今も殆どカラオケです。そこが改善されれば、韓国エンターテイメントは完全に日本を抜いてしまう日も来るかもです。

全文はリンク先から読んでください。

エイベックス 黒岩克巳社長が語る、音楽ビジネスの変化と30周年迎えた同社の新展開

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