貫禄の少女時代は、ブランド化に成功!

久しぶりのブログ更新です。なぜならば、ただ今東方神起の第三幕が始まる前で、これと言ってアップルの興味を惹く情報がないと言うのが正直な話です。ですが、ミーハーなアップルは、もちろんTwitterなどなどのソーシャルメディアは、きっちり情報として追ってはいます。そんな中、あまりましたね。シャイニーのオニュの危なっかしいニュースも・・・ありましたね。この手のアイドルがスキャンダルに巻き込まれそうになる、もしくはスキャンダルに発展してしまうと言う話は、また後日改めてブログまたは、メルマガで書いてみたいトピックです。

今日は、東方神起と同じ事務所の後輩である「少女時代」の話です。アップルは、別にこのガールズグループに興味があるわけではありませんが、最初にこのグループを知った時の衝撃は大きかったのを今でも記憶しています。と言うのは、日本ではその頃AKB48が日本で大ブームを起こしていました。ですから、必然とAKB48と少女時代を全ての面で比較して見てしまいました。

明らかに、私の目には少女時代に軍配があがりました。ルックス、衣装、スタイル、ダンス技術、振り付け、曲、歌唱力。

しかし、その後、韓国から同じようなガールズグループがどんどんデビューし、殆ど誰が誰だか分からない状態になってしまいました。これは、韓国から東方神起以降にデビューしたボーイズグループにも言えることです。ただし、YGからでた2NE1とビックバンは少し異質でした。

SMからも、f(X) レッドベルベットなどなども出ましたが、正直なんの新鮮さも感じられないし、顔が同じすぎて認識不可能!

そして、久々少女時代のカムバックステージを見て、やっぱり少女時代は違うと感じました。まず、品があります。一人一人が個性をだしている。そして、このステージで感じたのは貫禄です。もの凄い貫禄です。正直彼女達は、少女と言える年齢ではありません。ですが、このグループも東方神起同様、アイドルとして、ずーと少女時代としてやって行って欲しいと思いました。

現在、韓国でデビューした星の数あるガールズグループの中で、やっぱりガールズグループの原点は(KARAってグループも日本では大変人気がありましたが、本国では少女時代だったと思います。)少女時代であって、少女時代はもう既にブランドなんだと思った今日でした。

動画はお借りしました。

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NY在住の東方神起が大好きなブロガー兼ライター兼ネイリスト。つまり、なんでもやります。長年続けてきたマンネリ化した(ファッション&ジュエリーリテール業界)生業からの脱却、2016年突然ネイリストになる決心。他業種からネイリストにキャリアチェンジをすると言う、極めて珍しいパターンを実行中!人生死ぬまで挑戦を合言葉に、日々健闘しています。
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