日本での東方神起の立ち位置は、やっぱりJ-POPなんですっ!

東方神起が完全体になって、1週間が経とうとしています。あんなにまった2年間は、あるで無かったように東方神起の2人は、何も変わっていませんでした。いやいや、2年前と比べるとやはり大人ぽくなっていたかな?老けたって意味ではないですよ。チャンミンさん!

とにかく2人で写っている写真を見ると、幸せそうな2人は、実のところ逢いたかったのはファンなんかではなく、誰よりも一番に逢いたかったのがユノはチャンミンで、チャンミンはユノであったと言うのが、ファンである私が嫉妬してしまうくらい分かってしまってご馳走様です。

3カ国を2日間で廻るアジアプレスツアーで、アジア各国のメディアの数と言ったら凄かったですね。日本のメディアは100社強、それでも媒体を絞っての100社と言うのですから、凄いっ!

ところで、私もフォローをしているトンペンでもあるタレントのクリスティーさんが、こんな事を言っていました。

と言うわけで、K-POP媒体を主流でインタヴューしているクリスティーさんは取材が出来なかったと言うことなんです。昔から東方神起のファンである方は、もちろんご存知だと思いますが、東方神起の日本での立ち位置は、K-POPカテゴリーではないのです。J-POPなんです。なぜならば、デビュー当時から所属事務所の方針で、韓流とは一線を置いたグループとして活動してきたからです。

ただ、最近はもうK-POP扱いなのだろうか?と思っていたところに、クリスティーさんのツィートを見て、やはり今でも東方神起は日本ではJ-POPなんだと、なんだか今でもちゃんとブレていない日本での立ち位置の東方神起が愛おしいです。

そして、メディアの中には東方神起の記事を扱うこと自体がビックリな家庭画報が家庭画報のサイトで、記事をだしていたのは、嬉しい驚きでした。今度は、是非とも家庭画報の雑誌に記事として書いていただきたいと切に願います。

それから、ヴォーグ←こちらは、何度も記事を書いてくださいました。これからも是非東方神起を宜しくお願い申し上げます。そうそう、次回は東方神起を表紙でっ!YOSHIKIさんがヴォーグの表紙を飾ったことで話題になっていましたが、是非是非、東方神起も表紙でお願いぃ~!

2つの美しき才能――。「東方神起」がしなやかに再始動!~こぼれ話あり~

2年ぶりに活動再始動した東方神起のプレスツアーをプレイバック!

個人的に特にヴォーグの記事が好きです。エディターの方の中にトンペンがいる気配!文章に愛を感じます。(笑)ブロマンスのケミの事にも触れたりしてぇ~!

限りなく愛情に近い友情をお互いに持っている東方神起の2人、2人が一緒にいるだけで幸せな気分になるトンペンって一体どういう団体なんでしょうかね。面白いね。

NY在住の東方神起が大好きなブロガー兼ライター兼ネイリスト。つまり、なんでもやります。長年続けてきたマンネリ化した(ファッション&ジュエリーリテール業界)生業からの脱却、2016年突然ネイリストになる決心。他業種からネイリストにキャリアチェンジをすると言う、極めて珍しいパターンを実行中!人生死ぬまで挑戦を合言葉に、日々健闘しています。
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