勘弁して欲しい!面倒くさいトンペン!

おはようございます。お久しぶりでございます。なんだか本当にブログから遠ざかってしまっていました。その大きな原因の一つが、トンペンワールドが結構面倒くさい!って思ってしまったからです。

ちょっとそう言う心境になった経緯を、色々考えると・・・2009年までに遡ることになりました。

私が、東方神起を好きになったのは、今からかれこれ10年前です。まだ、東方神起が5人だった時、でも私が東方神起を好きになった頃、もう既は、メンバー内では色々な問題が出ていた頃だと言うことに、後になって気がつく自分があるんですが。

2009年の夏あたり、つまり初めての東京ドーム公演が終わった頃から、不穏な噂が漂っていました。そして、そんな噂を決定ずけたのが・・・・あの2009年の紅白歌合戦(お葬式のような)と2010年元旦のテレビ番組でした。とにかく、出ていく3人の嬉しそうな笑顔と、対照的に死んだ魚なような目をしたユノとチャンミン・・・。今思い出しただけでも、悲しくなります。

とにかく、その番組が最後で、5人の東方神起は終わりました。

その後、SMと東方神起から離れた3人は、JYJと言うグループで活動を始めました。

でも、ユノとチャンミンはSMには残りましたが、今度のことが定まっていなかったので、表立った東方神起としての、芸能活動が出来ませんでした。ただし、個人的な地道な活動は(チャンミンのドラマ出演、ユノのミュージカル出演、バラエティー番組)などはありました。

それから、少し経って頃、2010年の秋、SMTOWNで2人の東方神起として沈黙を破りました。

2人だけで、東方神起を再起動させたユノとチャンミンに批判的態度を取る3人ファン、やはり東方神起は5人で東方神起と言う考えの5人ファン、そしてユノとチャンミンを応援する2人ファン。

そういう事情から、トンペンワールドは、常にファン同士が揉めていました。

最初は、出て行った3人のファンと残った2人のファンと5人ファン。

そういう揉め事が、2011年から2012年のTONEツアー当たりまで続いていました。

そのうち、3人ファンと2人ファンの間で、お互いの住み分けが出来たようで、その分裂で起きた出来事で表立ってガタガタ揉めることはなくなりました。ただし、今でも5人で東方神起と思っているファンも存在しますが・・・。だからと言って、そこで大きな揉め事は、あまり聞きません。

でも、どういう訳か、2人の東方神起と信じ、ユノとチャンミンを応援して来たファン同士が、足を引っ張り合って揉めると言う情けない状況になっていたりするのです。

2人で支えあって東方神起であり、お互いの得意なことを、2人でカバーし合って素晴らしい東方神起にしている2人に、暴言を吐くファンがいることに、もうウンザリです。

あの2人を比べること自体が、ナンセンスなんです。比べる必要なんてないんです。お互い違う人間なんです。双子じゃないんです。だから、面白いんであって、それは、本人同士が認め合っていることだと思います。

そして、東方神起に関わる人たちが、ユノとチャンミンに対して、自分たちが求めていないコメントがされると、東方神起に関わる人までにバッシングのコメントを、ソーシャルメディアに上げるファンたち。

本当にウンザリだし、勘弁して欲しい!

なんで、トンペンは、何時も何時もガタガタ揉めるんでしょうか?

それでも、東方神起が好きだから・・・・・・目をつぶっているファンの人々って多いと思います。こういう状況って、当然2人にとっても良いことじゃないと思うし。

だからと言って、私にいい策があるわけでもないんですが・・・・・・・(苦笑)なんとなく、今日は何時も思っていたけど書けなかった本音を、ちょっと2019年の終わりに書いてみました。

メールマガジン 東方神起と徒然・メンドクサイ!トンペン勘弁して! でもっと詳しく書いてますので、気になる方は読んでみてください。

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東方神起11月9日(土)より4度目の全国5大ドームツアーをスタート&最近思ったこと!

この間から、新しいアルバム聞きまくってます。とにかく良いですね。今までと違ってどっぷりJPOPって感じでもなく、でも、どっぷりKPOPって感じでもなく、やはり、これが、唯一無二の存在、東方神起なんだと思います。だから、東方神起はこの変化の速い芸能界で、トップスターを維持出来る理由なんだと思います。

それぞれの曲の感想をブログに書くとか、約束したのにまだ書いていないアップルです。お許しください。

簡単に感想を書くならば・・・

このアルバムが好きな理由は、80年代や90年代の感じが漂う曲になっているからかな?と思ったりしています。
特に、Hot Sauce と Master は、まさに70年代後半から80年代のディスコミュージックを彷彿させます。

Hot Sauceは、Earth, Wind & Fireのソウルミュージックと言うか、そんな雰囲気が超好きですね。

それから、ここでは書きませんが、この一週間でまた東方神起関係で起こったことに、ちょっとえっ?と思ったことがあり、メルマガ東方神起と徒然 で書いていますので、気になる方は、是非読んでみてください。

結構タッチーな内容は、全部メルマガで本音を書いています。(笑)

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呆れたContributing Director!

いやぁ~久々嫌な写真を見ちゃいましたよ。

その写真は、もう既に削除されたようですが・・・・・・・。
削除するくらいなら、最初から上げるなと、私は言いたい!

とにかく、今日は書かずにいられなかったから・・・。でも、このパブリックスペースに書くと、色々なめんどくさいことになるので、詳しい心情は、私のメルマガ 東方神起と徒然 に、久々本音丸出しで書いてしまいました。興味がある方は、是非読んでみてください。

本当に、色々なことに驚かせられる今日この頃・・・です。

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東方神起・メルマガ東方神起と徒然(Beginを聴く)配送しました。

こんばんは、NYは11月18日朝です。今日はミュージックフェアで東方神起が出演ってことで、私も朝4時に起きてスタンバイしていました。←(最近、世界のTVをPCで見れる技を教えてもらいましたので、皆様と同時期に視聴が出来るわけです。)

Begin・・・改めて良い曲ですね。メロディーラインと歌詞が美しいそして、歌っている人たちの美しい声ときてますから、相乗効果でもの凄い良い歌になっています。

トンペンそれぞれも色々な思いのあるBegin。

過去と現在のBeginを、何時ものようにアップルの独断と偏見にみちた分析を 東方神起と徒然・Beginを聴く をメルマガで詳しく書いてみました。

Twitterの@wr2799さんのツィートからお借りしております。

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東方神起ファンよ!いい加減大人になろうぜっ!

なんだか凄いタイトルになっていますけど・・・。

最近、(←と言うかトンペンの揉め事は今に始まったわけではないですが・・・)ファン同士の揉め事が多くありませんか?ユノとチャンミンがすっかり大人の男性になって、兵役から帰って来たのに、ファンだけが大人になっていない。成長していない。成長が止まってしまった。←つまり、ファンの精神年齢が低い、精神年齢が東方神起の方が高いと言った方が正しいかな? こんな事を書いている自分は、どうなの?って話ですけど・・・・・・。アップル!自慢ではないですが、精神年齢かなり低いです。(笑)

そんな題名で、ちょっと辛辣にメルマガを書きました。

メルマガ・東方神起と徒然

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メルマガ・東方神起と徒然(東方神起ファンワールド(東方神起ファンの分類#2)配送

メルマガ・最新版(東方神起と徒然(東方神起ファンワールド(東方神起ファンの分類#2)配送されました。

今回は、真面目で可愛くって乙女チックで、ユノとチャンミンを本当に王子様と信じてやまないトンペンのことを、自分も含めて、こういう人たちでは?みたいな・・・アップルなりの分析をしてみました。

トンペンワールド!本当に地味に凄く奥深い世界です。(笑)

東方神起と徒然・最新メルマガ配送!

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メルマガ創刊号・東方神起ファンワールド(東方神起ファンの分類#1)

メルマガ創刊号・東方神起ファンワールド(東方神起ファンの分類#1)が配送されました。メルマガを購読されたい方はこちらのリンク先、もしくはブログの一番上にありますメルマガと明記されています場所をクリックしてください。

メルマガ創刊号・東方神起ファンワールド(東方神起ファンの分類#1) が配信されました。

今回は、東方神起のファンの分類をテーマに書いています。ただし、東方神起のファンダムは複雑で、一回で終わりそうもありませんので・・・まだまだ続きます。

東方神起のファンダムは、一言で語れないほど難しく複雑です。東方神起の分裂騒動から端を発し、今でも色々な思惑を持ったファンが存在しています。これは、また東方神起自身、彼らが韓国出身であることも大きく関係していると思います。ファンが持つ考え方も、そして応援の仕方も文化の違いと言って片付けてしまうほど簡単なものではなくなっています。

と言うのも、東方神起のファンで一番多く分布している場所が日本だからです。このファンが考える文化の違いは、日本独特の文化と交わり、韓国の応援の仕方を日本風にアレンジした形が日本の東方神起のファンダムを形成しているのではないかと考えています。

とにかく・・・メルマガで詳しく分析し、私なりの考えを書いて行きたいと思います。今回は、さわりの部分を創刊号として配送いたしました。

 

 

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